青年マンガ– category –
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ふたがしら(フタガシラ)
時は江戸時代。盗賊“赤目一味”の頭目・辰五郎は、死に際に弁蔵と宗次の2人の手を取り、一味のことを託して息を引き取った。 だが、2人以外に辰五郎の言葉を聞いたものはおらず、姐さんが辰五郎直筆の遺言を出してきたため、跡目は辰五郎の弟分である甚三郎が継ぐことになった。最期の言葉を反故にされ、納得のいかない弁蔵と宗次は、一味を離れ「でっかいことをやる」ために旅に出る。 -
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富士山さんは思春期(フジヤマサンハシシュンキ)
女子バレー部のエース・富士山牧央(ふじやま・まきお)は身長181センチ。 けれど心は思春期の女の子。ひょんなことから幼なじみの上場優一と付き合うことになって、思春期が大暴走!? -
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腐女子さんがみてる!(フジョシサンガミテル)
完璧超人の彼女だが、脳みそは腐っていた。 -
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藤井おでこげきじょー(フジイオデコゲキジョー)
ヤマあり、オチあり、イミなしの三拍子がそろった、藤井おでこ独特の世界観をただ堪能するだけの企画。 -
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ふぐマン(フグマン)
竹田虎之助はつくば市にある筑波研究学園都市の、東倭大学の研究室に勤める工学博士であるが、美女と話が出来ず、38歳の今でも独身生活を続けている。そんな中、同僚の生物学博士である木村の提案から遺伝子組換えの実験台にならないかと提案される。当初は断るものの、やはり女性にモテたいという思いから、実験台になるが、ちょっとしたトラブルから体内で猛毒を製造してしまう『ふぐマン』になってしまう。 -
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不思議な少年(フシギナショウネン)
永遠の生を持つ少年は、時を超え、場所を超え、あらゆるところに現れる。人間を愛しているわけでもなければ憎んでいるわけでもない。ただ飽くことなく、人間を見つめ続けて、何度も問いかける。「人間とは何か」と。 -
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ふしぎねこのきゅーちゃん(フシギネコノキューチャン)
キュートなきゅーちゃんはふしぎねこ。踊って、歌って、一緒にハッピー! -
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ふしぎの国のバード(フシギノクニノバード)
イギリス人の目から見る、懐かしくも驚きに満ちた日本文化 -
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服なんて、どうでもいいと思ってた。(フクナンテドウデモイイトオモッテタ)
オシャレや流行に無縁な男たちが、オシャレ最先端の地へ――!!? オシャレ、なにそれコワイ! 女性ファッション誌編集部「ルイルイ」へと異動してきた、ダメダメすぎる男たちの、ファッション苦行ギャグマンガ。 -
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服を着るならこんなふうに(フクヲキルナラコンナフウニ)
どんな服を買ったらいいかわからない!そんな人に優しく効く「論理的にオシャレになる方法」を優しくレクチャー。学校もファッション誌も教えてくれないオシャレの基本を届けます。