青年マンガ– category –
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ぼくとことりちゃん(ボクトコトリチャン)
天然美少女と低身長男子のアツアツ凸凹ラブコメディー -
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僕と日本が震えた日(ボクトニホンガフルエタヒ)
2011年3月11日。この日の衝撃は、実際に被災地に身を置いていた人たちばかりではなく、その被害映像を目にした世界中の人間たちの心をはげしく振るわせた。ドキュメンタリーコミックの第一人者である鈴木みそが、まずは自分の周りから取材を広げていきながら、今回の震災が浮き彫りにした現代日本の「日常」を描き出していく。 -
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ぼくと姉とオバケたち(ボクトアネトオバケタチ)
心霊に強い姉の遠野麗子と弱い弟のマサルは知って知らずかオバケだらけの家に引っ越してしまう……!! -
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僕といっしょ(ボクトイッショ)
家出をした中学生と小学生の兄弟の、東京での居候生活を描く。彼らの周囲を様々な境遇にある同年代の少年少女が取り巻き、「人生って何?」という問いに面白おかしく、時には情緒を込めて、のらりくらりと答えようとする。 -
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僕と彼女の×××(ボクトカノジョノペケミッツ)
上原あきらは、同じクラスの桃井菜々子に一目惚れした。ある日、菜々子の祖父桃井萬造の実験のせいで2人の中身が入れ替わる。菜々子との距離が一気に近づき喜びながらも戻ろうと必死なあきらに比べ、菜々子は水を得た魚のごとく男としての生活を楽しんでいて……。 -
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僕と彼女のホント(ボクトカノジョノホント)
大学受験を間近に控えた主人公の助っ人に現れたのは、幼馴染みの巨乳金髪ハーフ女子大生。 -
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僕たちがやりました(ボクタチガヤリマシタ)
「今日」に満足してる若人たちの「そこそこ」を目指す青春譚。 -
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僕だけがいない街(ボクダケガイナイマチ)
売れない漫画家・藤沼悟は、「再上映(リバイバル)」と呼んでいる特殊能力を持っていた。それは、その能力が発現した前後で起こる「事件」の原因が取り除かれるまで、「事件」の直前の場面に何度もタイムスリップしてしまうというものだった。自分の意思とは関係なく発現するこの能力に不満を持ちながらも、悟はピザ屋のアルバイトをこなしながら日々を過ごしていた。 -
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牧場OL(ボクジョウオーエル)
都心で働くことに憧れていた南は念願の食品メーカーに就職する。だが配属されたのは北海道の畜産牧場だった。着いた早々脱走した牛に出会い気絶してしまう。慣れないことに戸惑いながらも真剣に働く仲間たちに南も少しずつ感化されていく。 -
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僕が私になるために(ボクガワタシニナルタメニ)
身体的にも法律的にも女性になるために、主人公・平沢ゆうなは性別適合手術(SRS)を受けにタイへと旅立つ。しかし、女性への道のりは想像していた以上に“痛かった”!! 性同一性障害(GID)当事者の作者が男性から女性になる過程を詳細に描いた実録エッセイ